浅田真央の母親の死因はお酒ではありません

浅田真央のお母さんの死因は肝硬変だそうですが、
この病気よくお酒を飲む人がなりやすいので
浅田のお母さんもそうかなと言われているみたいです。

 

でも実際は肝硬変になる人にお酒を飲む人が多いのであって
必ずしもそういうことではありません。

浅田真央 母

 

というのはまず肝硬変の原因というのは
いわゆるA型、B型などのウイルス性の肝炎です。
この肝炎になった人がお酒が好きだと
肝硬変になりやすいそうです。

 

肝炎になるのはお酒とか全然関係なくて
医療行為、輸血などもそうですがそういったことや
カキなどの食中毒でもなるようですね。

 

もっとも食中毒の場合は一過性のもので
重症化するのはまれのようですが・・・

 

肝硬変になった原因は、本人と家族以外に
お医者さんが情報を漏らすことは絶対にないそうです。

 

ましてや、ドキュメンタリー番組などを見た人ならわかると
思いますが、浅田真央のお母さんが
浅田姉妹のスケート漬けの毎日に付き合っていながら
お酒におぼれるなど想像することができません。

 

自分の体がよくないこともあって
なんとしても浅田達にフィギュアで頂点を目指してほしい
と人生をかけていたのが伝わってきます。

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